嬉しい、イタタタタ!!!

嬉しい、イタタタタ!!!
 
こんにちは、ふぁっしーです。
最近、急に雪が多くふり新潟の冬らしくなってきましたね。
風邪とかひいていない?。体調管理は万全かな?
 

こんな寒さの中でも、スクール生は元気いっぱい。
先日、スクール生とテーマである「ゴールを決める」というトレーニングを行っていました。
いろんな状況のボールをゴールに流し込むスクール生。 
自分のシュートが決まっていくのを「どうだ!!!」といわんばかりに、ふぁっしー
へ投げかける笑顔には、「うまい!!!参りました!!!」の一言です。
 
うまくいかなかった選手の一部がボールを待っている何秒間かの間にも自分のキックを修正
しようと脚をふって素振り(!)をしているのを観ました。 
一回一回考えてプレーする選手のトレーニング姿勢に嬉しさを覚えました。
そういうトレーニングに対する姿勢が
「自分の想ったとおりにプレーできる」
可能性が高くなることだとふぁっしーはおもうよ。
 
最後になってしまいましたが、タイトルになっている「嬉しい、イタタタタ!!!」
ですが、スクールでの話です。
ある高学年のクラスで、ふぁっしーはミニゲームに入り一緒にプレーをしようとおもいました。
内心ふぁっしーは、うまさを魅せようなどとおもいピッチに入りましたが、そこが間違いでした。
スクール生がふぁっしーに対し激しくプレッシャーをかけ、ボールを奪いに来るではありませ
んか!!!。ボールをまったく、もたせてもらえません
あまりの激しさに、脚と脚が当たりふぁっしーは痛くて痛くて。
(後でみたら脚が青くなってました。イタタタ)でもスクール生は平気そうでした。
春からみるとゴールもボールも奪う姿勢は、かわってきたなぁ。 
でも、ちょっと激しくて痛くてつらかったなぁ。
 

よーし、ふぁっしーも負けずに練習しよーっと
 
                                          サッカースクール
                                               ふぁっしーより                              
 

指導技術講習

指導技術講習会
 
 2008年に入り2回目になる、スクールコーチの技術講習会を25日(金)に行いました。
18日(金)に行った1回目は、新潟の冬には珍しいくらい良い天気になり外で指導実践を
行うことが出来ました。が、うって変わって2回目は新潟の冬らしく(?)猛吹雪になり、事
務所内での講習会となりました
 
両講習会では、プレーの中での「身体のバランス」や「ボールに力を伝える」など技術を
中心にコーチ達は活発な意見交換を行いました。
実際プレーをしてみるとうまくいく部分、行かない部分があり、どのようにスクール生に伝
えていくかを話し合い、ボールを思い通りに、「動かすこと」もしくは、ボールに分の想い
を「伝えること」など、講習会の中で再確認しました。
スクール生のみんな! スクールでコーチは待ってるよ。
 
スクール生へ
 
最近、風邪が流行っているようです。
体調に気をつけてスクールで楽しくサッカーしようね。